LINEMOの初期費用は「0円」!しかも初月料金は日割り計算される

LINEMOの初期費用は「0円」
  • 事務手数料0円
  • SIM発行料0円
  • 基本料金は全プラン日割り
  • オプション料金も日割り
  • 全プランが日割り
いつ申し込んでも損しないです

日割り計算されるのは基本料金だけでなく、通話定額などのオプションも日割り計算されます。ですので、いつ申し込んでも損しないので安心です。

この記事では、日割りに関する条件やLINEMOにかかる費用について整理しました。

  • 日割り計算の起点日
  • 初月にかかる費用(事務手数料・SIM発行料)
  • 解約月にかかる費用(解約手数料・MNP転出手数料)

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もくじ

LINEMOの料金発生はいつから?→「初めて通信した日」

LINEMOの日割り計算される起点日っていつから?気になりますよね。

日割り計算の起点日 = 初めて通話 or 初めてデータ通信した日

ですので、日割り計算の起点日は自分で調整できます。

ただ、一点注意です。もし、通話もデータ通信もしなかった場合どうなるか?という点。この場合、起点日は申し込み方法やSIMタイプで異なります。

新規契約MNP
SIMカード「商品発送のお知らせ」メールの発送から10営業日後強制開通日(SIMカードが到着した7日後)から10営業日後
eSIMQRコード案内ページ表示から10営業日後回線切り替えから10営業日後

初月のデータ容量はフルでもらえる

LINEMOでは初月に使えるデータ容量が、

  • ミニプランでは3GB
  • スマホプランでは20GB

となっています。つまり、フルにデータ容量が使えるのです。

ほとんどの格安SIMは、初月は料金が日割りだったら使えるデータ容量も日割りとなります。LINEMOは太っ腹ですね。

とはいえ、LINEMOは翌月にデータ繰り越しができないため、使い始め日を月末ギリギリにしても使い切るのは難しいです。

レバレジ

LINEMOの使い始めは「いつでもOK」ということですね。

契約事務手数料は「0円」

初めて請求が来た時に「意外と高いなぁ」と思ったら、実は契約事務手数料として3,000円くらいが含まれている、なんてことありませんか。

LINEMOなら契約事務手数料やSIM発行手数料が「0円」なので、初めての請求時でも面食らうことはありません。

SIMカード・eSIMの再発行手数料も「0円」

LINEMOなら、

SIMカード再発行・eSIM再発行の手数料が「0円」

です。

他社だと、SIM再発行手数料として400円~3,000円くらい掛かるところがほとんどです。

もちろん、LINEMOなら

  • SIMカード → eSIM
  • eSIM → SIMカード

への変更手数料も「0円」です。

レバレジ

ちょいちょい機種変更する人や、複数端末を持っている人には嬉しいポイントですね。

解約時にかかる費用も「0円」

LINEMOなら、

解約時かかる費用は「0円」

です。

万が一、LINEMOを解約する場合、解約手数料が0円なので安心ですね。

また、解約月の基本料金は日割りになりません。できれば、月末に解約したいところです。

まとめ:LINEMOの初月は日割り計算される

LINEMOでは、日割り計算されるのは基本料金だけでなく、通話定額などのオプションも日割り計算されます。ですので、いつ申し込んでも損しないので安心です。

さらに、SIMカードやeSIMの再発行手数料も0円ですし、解約時かかる費用も0円です。

LINEMOの初期費用は「0円」
  • 事務手数料0円
  • SIM発行料0円
  • 基本料金は全プラン日割り
  • オプション料金も日割り
  • 全プランが日割り
いつ申し込んでも損しないです

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この記事を書いた人

格安SIM歴8年のITエンジニア兼ブロガーです。「必要なモノに必要なだけ払う」をモットーに情報発信します。

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