ついに対応!LINEMOが「留守電パック」を開始

LINEMOの数少ないデメリットに一つだった「留守電がない」「着信転送ができない」が解消しました。

月220円で

  • 留守番電話
  • 着信転送

ができるようになります。

  • 【4/3まで】PayPayポイント15,000円相当プレゼント(スマホプランへMNP)
  • 【3/31まで】3ヶ月間、データ容量が2倍(ミニプラン)
  • 【今なら】6ヶ月間、基本料金が実質無料(ミニプラン)
  • 【今なら】12ヶ月間、5分以内の通話が無料
  • 事務手数料が0円
自己紹介
  • 2014年から格安SIMを利用(9年間)
  • 実際に使ったSIMの使用感を正直にお伝え
  • 4人家族のスマホ代合計 = 月3,260円

詳しいプロフィール

レバレジ

「留守電パック」の開始は2022/10/4~

留守電パックの開始は10/4からになります。

新規ユーザは10/4以降、申し込み時に「留守電パック」を選択することができます。

既存ユーザは10/4以降、「My Menu」→「サービスを探す」→「サービス一覧を見る」から「留守電パック」を申し込みことができます。

留守番電話サービス

留守番電話サービスは以下のようになっています。

スクロールできます
保存件数3分までの伝言を30件まで
保存期間72時間

着信転送サービス

かかってきた電話をあらかじめ設定した転送先電話番号に転送できます。

注意事項:転送先への通話料がかかります。

着信お知らせ機能

圏外や電源オフ時に着信があったとき、電波が届き次第、着信があったことをお知らせしてくれる機能です。

まとめ

LINEMOが留守電対応したことにより、大手キャリアのオンライン専用プラン(ahamo, povo)との差別化が進みましたね。現状、ahamoやpovoは留守電に非対応となっています。

  • 【4/3まで】PayPayポイント15,000円相当プレゼント(スマホプランへMNP)
  • 【3/31まで】3ヶ月間、データ容量が2倍(ミニプラン)
  • 【今なら】6ヶ月間、基本料金が実質無料(ミニプラン)
  • 【今なら】12ヶ月間、5分以内の通話が無料
  • 事務手数料が0円

この記事を書いた人

2014年から格安SIMを利用(9年間)|4人家族のスマホ代合計 = 月3,260円|実際に使ったSIMの使用感を正直にお伝え